太鼓の達人について

投稿日時:2011年11月03日 08時20分

オリエヨウコさんの日記でいくつか書けなかった自分の所感など書かせていただきます。

これがお仕事でしたらギャラ云々生臭い話はあると思いますが、今回はコンテストという名のお祭りでもありますし、そういうのを抜きにして楽しめばよいのではないかと思います。
特に今回の目玉はなんといっても、自分の曲が採用されるということに尽きると思います。いまや太鼓の達人といえば、いわゆる音ゲーといわれるジャンルでは知らない人はいないぐらいのメジャーなゲームですから、そういうところに自分の楽曲を食い込ませるというのはすごく名誉なことだと思います。

いろいろ考え方はあるとは思いますが、個人的にはギャラがあってもなくても参加したいイベントだと思います。クレオフーガさん、大手とのタイアップよくやったなぁというのが正直な気持ちです。

日記へのコメント


T_847
オリエヨウコ
2011/11/03 15:07
先日はコメントありがとうございました。

私のように、歌物で、1曲に多数の方が関わる者としては、著作権譲渡などの部分で参加が難しい部分もありますが、個人で作成されているアレンジャーさんや、ボーカロイドで曲を作成されている方にとっては自分の曲が大手ゲームに名前が載る大きなチャンスの企画だと思います。

シンさんは参加されるということで、今から結果が楽しみです。
また、挑戦されるクレオフーガの皆様が一人でも多く採用されることを祈っているので、応援者として発表を楽しみに待ちたいと思います。
T_426
シン
2011/11/03 16:06
オリエヨウコさんこんにちは。
こちらこそありがとうございます。

複数で参加される方のお気持ちよくわかります。私も知り合いの歌い手さんに声をかける時いつも悩みますので(笑)
今回の企画はそういうバンド形式の方には少々厳しい条件かもしれませんが、おそらく大人の事情等、色々加味された結果ではないかと思います。あまり条件が良すぎると、逆に新しい発掘という点でマイナスなのかなと下衆の勘繰りをしてみたり(笑)

とりあえず4曲ほど応募するつもりでおりますが、今までになく大きな企画なので、審査も相応に厳しくなると予想されます。通過は難しいかもしれないけれど、なんというかワクワク感みたいなもので、作曲のモチベーションを維持できればいいなと思っています。(笑)

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