タグ

タグを入力するためにはログインしてください。

神曲の創造者 >  戦闘曲部門

<<前エントリー エントリーNo.4
戦闘シーン
by yammy
再生回数 1454回 投稿日時 2010/01/10 10:12
Myリスト登録数:0人
戦闘中の音楽をイメージして作りました。
twitter mixi livedoor google buzz Clip to Evernote Yahoo!


楽曲へのコメント

T_3952
朝田御飯
2010/01/10 11:28
面白い音源を使ってますね!
こういう音源で作られた曲をあまり見かけないので、こんな音もあるのか!ととても楽しいです


ベース、ドラムは一貫していてかっこいいです
1分16秒あたりでベースがメロディーとともに動いでいるところがまたかっこいいです

変ホ長調への転調が絶妙でとてもよいです

T_3890
yammy
2010/01/10 15:31
Nientさん、はじめまして。
コメントを有難うございます。

この楽曲は、面白い音源というか「ニンテンドーDS」の「バンドブラザーズDX」で作成しているのですが、いつかは高価な機材で作曲をしてみたいと思っています。

この曲のメロディーは、スーファミの「F-ZERO」の「BIG BLUE」を真似してるのでは?と指摘されるんじゃないかなー、と思っています。

あと、「変ホ長調」とは何なのでしょうか?と思っています。
コード進行か何かの用語なのでしょうか?

とにかくコメントを頂けて嬉しいです。
T_3952
朝田御飯
2010/01/10 23:42
DSで作曲しているんですか!?凄いですね・・・

バンドブラザーズで作られた曲を聞いてみましたが、何と言うか、音が貧相でした
それに比べ、この曲はベースがきいていてかっこいいです


変ホ長調はE♭minorの事だと思います
僕もよく分かってないのに使ってしまってすいません・・・
 
T_3774
アクセルレイターズ
2010/02/07 21:46
 こんにちは。アクセルレイターズです。誠実に、思慮を持って、音楽を活動しています。ヤミーさんの音楽活動を、誠実に、応援しています。これからも、快く、宜しくお願いします。音楽に対する誠実さや、楽しさを感じる、優秀な作品だと、感じます。
T_3889
那津みかん
2010/02/07 22:41
DSで作曲って出来るのですか@@;
どうやって作曲するのか気になりますね(笑
なんだか楽しそうです。

ちなみに、ちょっと書き込みに反応してしまったのですが、
変ホ長調は「E♭」です。
長調をメジャーと呼び、
短調をマイナーと呼びますよ。
T_3890
yammy
2010/02/08 10:13
アクセルレイターズさん、
コメントを有難うございます。

応援をよろしくお願いします。
コメントを頂けると元気がわいてきます。


T_3890
yammy
2010/02/08 10:17
那津みかんさん、
コメントを有難うございます。

ニンテンドーDSでの作曲は面白いです。
簡単です。タッチペンで音符を入力するだけです。

あと、音楽の専門用語はこれから勉強してみようかな?と思います。

よろしくお願いします。
T_3774
アクセルレイターズ
2010/02/08 17:43
 こんにちは。アクセルレイターズです。ご返事を、誠実に、して下さいまして、誠に、ありがとうございます。これからも、そちらに、誠実に応援、協力致します。快く、宜しくお願い致します。

 私も作品を、この部門で、誠実に出展しております。クレオフーガを、音楽を、そちらを、盛り上げる為に、誠実で、優秀な作品を、出展します。どうぞ、快く、宜しくお願い致します。ありがとうございます。
T_3889
那津みかん
2010/02/11 04:28
ニンテンドー、なかなか熱いソフト出しますね(笑
DSで投稿は貴重ですよ!

メロディにしっかりテーマがあってまとまってますし、
コードの展開も、理論とか専門用語とかこれから勉強という段階にしては
かなり良い方向に展開しており安定していて、
聴ける楽曲になっていると思いますので
これからが楽しみです(^-^*)
環境がどうであれ、
メロディがしっかりしている曲は
聴いていてホっとします。

ちなみに、このDSソフトで作曲する場合
同時発音数に制限ってありますか?
聴いたところ、同時発音数が少なめだったので
そのへんは実際どうなのかなぁと気になりました(笑
私もこのソフトで遊んでみたいですw





T_3890
yammy
2010/02/11 11:54
那津みかんさん、評価を有難うございます。

今の段階では、この楽曲が自分の精一杯のレベルです。
同時発音数についてですが、ピアノとかバイオリンとかの楽器が選べて、ドラムを含めて最大で8個まで使えます。

実は昔、ローランドの「sc-88pro」を大金をはたいて購入したんですが、押入に眠らせているんです。
いつかは、この「sc-88pro」を使って作曲をしたいと思っています。
T_3774
アクセルレイターズ
2010/02/11 20:27
 こんにちは。アクセルレイターズです。シンセサイザーやキーボードは、同じ音程でも、商品ごとに倍音構成が異なって、個性を作ると言います。精度が悪いキーボードでは、倍音がスケールに当てはまらないで、曲が作れない、曲のイメージが出ない、曲のイメージが限定される、といった制限があると言います。キーボードによって、作られる曲調が決まるという例です。

 精度がいい打ち込み音源と言えば、ソナーのTTS-1だと言います。TTS-1は、ストラトキャスターと同じ仕組みで、キーによって、倍音構成がスケールに合わせて変わる様に、作られていると言います。同じC音でも、キーがCメジャーの時と、Cマイナーの時とでは、倍音として共振する3度音が変わると言います。TTS-1は、どの様な曲調にも合うと言います。

 上記の事を知らないと、機材を変えた途端に、曲が作れなくなる音楽家が出ると言います。曲が作れない時、楽器を弾きたくない時は、自分の才能に問題があるのではなく、機材の精度に原因があると言います。バンドブラザーズは、精度がいい、視聴者が気に入る楽器だと言います。
T_3890
yammy
2010/02/11 21:15
アクセルレイターズさん、専門的でためになるアドバイスを本当に有難うございます。

アクセルレイターズさんは、TTS-1を使っておられるのでしょうか?

今の自分のバンドブラザーズは精度が良い方の機材という事なのですね。
なんだかsc-88proに切り替えるのが怖くなってきました。
まだしばらくバンドブラザーズでやっていこうかなー、とか思ったりしています。

とにかくアドバイスを有難うございました。
T_3889
那津みかん
2010/02/12 09:46
yammyさん
大丈夫ですよ。
あくまでも個人的意見ですよ。
私はTTS-1使用したことありませんが
普通に曲作れていますし、困ったことはないですねぇ・・・。
機材変えようが、PC変えようが
全然問題ないですから。
音源に関しては、自分が気に入ったものをチョイスするのが一番だと思います。
(もちろん、レビューとか参考にしてOKですけどね!)
SC-88proに切り替える事を恐れる必要はございません^^;

作曲する上のイメージ構成等、
別に機材だけに頼る必要はないと思います。
yammyさんの感性を大事にしてください。
機材、環境 
確かに揃っていれば理想ですけど、
大事なのはやはり「中身」だと思うのです。
機材を頼りに曲作りするのではなく、
自分の中にあるイメージを表現するためのツールですから、音色に合わせてというよりも、
曲に合わせて音を選んだほうが、
バランスよく作曲できるんじゃないかな?
っと思いますよ(´ω`*)

っと、ちょっと長くなっちゃいましたが、
自分がやりやすいなって思った方法で作曲するのが一番です。
「絶対」はないですから、心配しないで
どんどん曲作っていって下さい(>ω<)

T_3774
アクセルレイターズ
2010/02/12 21:23
 こんにちは。アクセルレイターズです。私は、私に音響技術を教えた先生の教育を守って、TTS-1を使っています。バンドブラザーズは、精度がいい機材だと言います。自信や好印象を持って、使用を公言出来る、優秀な製品だと言います。

 機材によって、倍音構成が異なる、精度が異なる、という見解を知ると、機材に臆病にならない才能を、音楽性として習得出来ます。自分の才能を放棄しない、成長させる方法を、賢さ、と言い、技術として、市民全員が見聞します。音楽制作は、機材に動揺しない事を知る事は、優秀性の主体が、機械ではなく、人間である、というカリスマを獲得します。これは、人それぞれに異なった、どの作品も優秀である文化を獲得する為に、必要な、知識だと言います。
T_3774
アクセルレイターズ
2010/02/14 18:54
 こんにちは。アクセルレイターズです。私の作品に、誠実にコメントを下さいまして、誠に、ありがとうございます。そちらの音楽活動に、誠実に、丁寧に、応援、ご協力致します。これからも、快く、宜しくお願い致します。ありがとうございます。
T_4576
熱岡修造
2011/02/15 11:05
yammyさん

はじめまして
熱岡修造です。

今回初めてエキシビションに投稿しました。

この戦闘BGMいいですね!

なんかスーファミが懐かしいです。

作曲は長いんですか?

コメントを入力するためにはログインしてください。
クレオフーガバンク(クリエイターページ)